WHYTE @ Sickth

さてダブルヘッダー、Sickthへ。WHYTEは最近他のパーティとかぶって明け方チルアウトなサウンドスケープゾーンだけなんてことが多かったが、今日のクレイツは24時前に終わり、早い時間に到着。早速、圧倒的な音圧、音質のハウスミュージックにやられる。この音圧、マジヤバイ、まさにこうやって五臓六腑で音楽を聴きたかったのだ。フロアの振動で足下からビートを感じる。おっ、VJもあるのか、
さらにやられたのがトランス、人間臭いソウルフルなハウストラックでありながら、人間臭さを越えた高揚感、トランストラックではないが、表現されているのは完全にトランス、これだ、やられた。ヒップホップを挟みつつも、独特のセンスのハウスが続く。
さらに夜が更け、キック音は入っているが、ジャンル分け不可能なミュージックジャーニーへ(唯一The SOS Band / Tha Finestだけ分かった)。こんな音楽体験、他じゃ味わえない。
今日はまだまだパーティは続くみたい、自分はもうヘロヘロで、5時で退散。今夜もガッツリ踊った。

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